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「2人目っていつつくるべき?」

「どんなタイミングで作ったらいいの?」

 

2人目妊活のタイミングって迷いますよね。

人によってさまざまですが、私は1人目出産の直後から考えていました。

 

いや、1人目妊娠中から考えていました。

そして、すぐに行動しておいて本当に良かった。

 

今回は、私自身が2人目妊活を始めたタイミングについてお話していきます。

 

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冒頭でもお話した通り、私自身が2人目妊活の時期を意識したのは、1人目妊娠中からでした。

というのも、1人目は会社を育休で休んでいたのですが、会社には1人目育休中に2人目を妊娠して、そのまま2人目の産休に突入する、というママが数人いたんです。

 

わたし自身、会社にとっても楽だし、本人にとっても引継ぎを2回しなくてもいいので、楽だし、とってもいい方法だなと思い、その方法にできないか考えていたから。

現に、会社の人以外にも、私の友人もその方法で合計3年ほど育休ととって、職場に復帰していました。

 

ただ、この方法には3つ落とし穴があって、その落とし穴を埋めない限り、実行できなかったのです。

その落とし穴とは、1つ目は、「1人目を保育園にいれられないこと」。

 

大多数がそうだと思うのですが、私が住んでいる区では、保育園に入園するときの条件として、保育園入園の1か月以内に職場に復帰することが挙げられていました。

当然ですよね。

 

働くママが預けられるのが、保育園ですから。

なので、育休中のママは、当然保育園に預けられないのです。

 

必然的に、1人目の面倒を見ながら、2人目の産前産後、育休をすごすことになる。

もしも1人目を産んだ後、職場に復帰してからもう1人を妊娠していたとすると、1人目は保育園に昼間通っているので、2人目の産前産後及び育休の昼間は、2人目育児や家事に専念できるのです。

 

これはとっても大きい。

世の専業主婦の方たちはもともとそうなのですが、赤ちゃんの面倒を見ながら1人目の世話を2~3年するって、本当に大変です。

 

普段仕事にいっていて、平日は四六時中一緒にいない癖がついているのもあって、とてもじゃないけれど、耐えられそうにありませんでした。

そして、それに伴って、2つ目の落とし穴。

 

2人目の育休がいざ終わって、職場に復帰する時に、2人分保育園に入れなければならないのです。

 

保活をしたことがあるママはよくわかると思うのですが、0歳児は定員人数が多いけれど、1歳児や2歳児って、その差人数しか受け入れてもらえないので、新規だと非常に枠が狭い。

 

2人目は希望の保育園に入れたとしても、1人目も同じ保育園に入れる可能性は非常に低い。

となると、別の園にしばらく通わせて、また翌年の4月に転園希望を出す、ということになります。

 

転園の希望を出したって、同じ保育園に移動できるかはわかりませんし、1年目だけ別の保育園に通うとなると、1人目の子もせっかく慣れた環境で過ごしていたのに、また別の園で一から環境に慣れなければならず、とってもしんどい思いをしてしまいます。

 

特に、1歳児クラスに直接入れるとなると、物心ついてきている年ごろだけに、泣いて登園することが多くなる可能性が高い。

0歳であれば、何かわからないうちに保育園に入れられるので、かえって楽なのです。

 

そして、3つ目の落とし穴。

生理が再開していないと、妊活自体できない、ということ。

 

私の場合、1人目のときに母乳がよく出たので、完全母乳で過ごしていました。

沿い乳もしていたため、夜中の授乳をやめることもできず、結局1歳2か月まで夜中の授乳はやめられませんでした。

 

1人目が8か月の時に、育休が終了して職場に復帰したので、その時から昼間の授乳は必然的にやめましたが、夜間だけは続けていた。

職場に復帰したことで、保育園にいれるのがかわいそう、さみしいだろう、という申し訳ない気持ちからも、夜間の授乳だけはしてあげようと思ったのです。

 

友人には、授乳していても生理が再開していた人もいたので、そうなっていれば1人目産休中に2人目の妊活を開始できたのですが、生理も再開していないし、1人目育児が大変で、結局そんな気持ちになることもできずに、産休があけてしまいました。

 

ですが、職場に復帰して1年がたち、育児にも大分なれてきたころ、1人目妊娠中に考えていた2人目のことを再度考えるようになったのです。

1人目がすぐにできなかったこともあり、2人目だって、何年かかるかわからない。

 

生理がきたら、すぐに妊活だけは始めよう、と思い始めました。

そして、1人目の夜泣きがひどくなり、ついに夜間断乳を決意。

 

夜間断乳をした後は、おっぱいを欲しがることもなくなったので、完全に断乳となり、その2か月後に生理がきたのです。

生理がきたらすぐに妊活を始めようとあらかじめ思っていたので、すぐに2人目妊活を始めました。

 

今では無事に、2人目も授かることができて、2人のママになれています。

でも、妊娠って、妊活していてもすぐに授かれるかがわからないもの。

 

もしもすぐに授かれたらそれこそ奇跡ですし、すぐに授かれなくても仕方がないくらい、確率が低いもの。

そして、妊娠は、年齢を重ねるにつれて、色々なリスクが増えていくもの。

 

とりあえず、今になって思うことは、すぐに妊活を始めたことは本当によかったということ。

後から、もっと早くに始めておけばよかった、と後悔しても、もう遅いですから。

 

そして、妊活をするにあたって、努力の出し惜しみしなくてよかったということ。

妊娠は何か一つかけていても授かることができない、総合力が必要。

 

運動や栄養バランスなど、自分に自信のないところは多少お金がかかってもプロに頼っていました。

サプリを飲んで不足分の栄養素は補ったり、ヨガ教室に通ったり。

 

いくら気をつかっていても間違った方法で行っていては時間もお金も無駄になってしまいます。

妊活はママとパパ2人の戦いですが、頼れるところはプロに頼った方が得策。

 

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まとめ

いかがでしたか?

2人目妊活について、私自身が妊活を始めたきっかけと妊活をスタートしたタイミングをお話しました。

 

人によってタイミングと気持ちは違いますが、早いに越したことがないのは事実。

タイミングがちょっと早いかな?と思っていても、すぐに授かれるかはわからないので、ほしいと思っているときはすぐに始めるのがいいかなと思います。

 

ママの2人目妊活がうまくいくことを心から応援していますよ。




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