「2人目がほしいけれど、引き寄せる方法って?」
「2人目不妊かも・・・引き寄せの法則を知りたい!どんな人が妊娠しているの?」
2人目を引き寄せる方法って、実はとっても単純なんです。
ずばり、「妊娠のことばかり考えないこと」。
それができたら苦労しないよ、と思ったママも多いと思いますが、意識してやってみたことはありますか?
以下の方法を試してみてください。
きっと、気付いたら妊娠以外の事を考えられるようになっていて、そのうえ、楽しい家族生活を送れていますよ。
そして、ふとした時に2人目の赤ちゃんを授かることができているはず。
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目次
2人目がほしい!2人目不妊のママが引き寄せた方法とは?ストレスフリーに妊活しよう!
参考)
冒頭で、「妊娠のことばかり考えないようにすること」が大切というお話でしたが、具体的にどんな風に生活をすればいいのか。
「そんなことできないよ!」と思ったママは、これから5つの方法をお伝えするので、ぜひ一度試してみてください。
妊娠のことを考えるのは排卵日前後だけにする
まず、2人目妊活のことを頭の中に思い浮かべるのは、排卵日前後だけにします。
今のママは、おそらく2人目がほしくてほしくてたまらない状態で、四六時中2人目のことを考えてしまっています。
それでは、ストレスがたまり、妊娠から遠ざかってしまう一方。
妊娠にはストレスは大敵で、ストレスがたまればたまるほど、妊娠する力は弱まってしまっていると心得てください。
赤ちゃんは授かりもの、とよく言いますが、意識しすぎている状態はストレスにしかなりません。
私自身が2人目を妊娠できたときも、妊活のことを考えるのは排卵日前後だけにしていました。
もちろん基礎体温をつけたり、生理の時に落ち込んでしまうことは仕方がないのですが、それ以外の自由な時間にまで1か月のスケジュールを思い浮かべ、この時期にタイミングをとって、だとかインターネットで情報を検索して、という時間はなくすようにしました。
なやめば悩むほど、妊娠は遠ざかってしまう、といっても過言ではないのです。
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わたし自身も、1人目も2人目のときも、このサプリを取り入れていましたので、「サプリなんて」と思っているママには是非取り入れてみてほしいです。
3か月に1度は排卵日もタイミングをとらない
次は、3か月に1度は排卵日もタイミングをとらないようにする、というもの。
これは、タイミングをとってはいけない、ということではなく、タイミングをとらなければならない、と思わないようにするということ。
つまり、妊活を意識することを3か月に1度はお休みするということ。
毎月毎月、妊活のことを意識していると、ママは当然疲れてしまいますし、旦那さんだって疲れてきてしまいます。
たまにはリフレッシュして、妊活のことを意識しない月を作りましょう。
排卵日にタイミングをとらなければ、生理前にも「もうすぐだ・・・!」とドキドキ緊張することもありませんし、生理がきたことで落ち込むこともありません。
1か月もったいない、と思うママもいるかと思いますが、リフレッシュして新たな気持ちで妊活を再開する方がよほど効率的なのです。
その月は妊活のことを忘れて、旅行に行ったり、外出したりして、別の楽しみを満喫しましょう。
1週間に一度は自分だけのリラックスタイムをとる
次は、1週間に一度は自分だけで楽しむリラックスタイムをとる、というもの。
なかなか1人で外出できない、というママも多いと思いますので、家の中でリラックスタイムを満喫する方法もご紹介します。
例えば、お風呂を1人目でのんびり入るよう、旦那さんに協力してもらいましょう。
いつものお風呂も、アロマのオイルをいれていい匂いで空間を満たしてみたり、電気を消して音楽を聴いたりするだけで、十分リフレッシュになれることも。
もしくは、1人で楽しめるお茶の時間をもうけること。
お気に入りのお菓子やお茶セットがあればなおよしですが、おいしいお茶をのんで、ふっと一息つける時間があるだけで、脳がリフレッシュされて、気持ちが軽くなりますよ。
でも、体型も気になる・・・という方は、甘酒がおススメ。
家族みんなで飲めるし、アミノ酸やビタミンなど、健康維持に必要な栄養もたっぷり。
甘いので満足感は得られますが、身体にもいいので、安心してのめます。
それだけでもストレス解消になりますよ。
今いる家族に感謝の気持ちを伝え続ける
次は、妊活中は忘れてしまいがちな、今いる家族へのこと。
今いる1人目の子どもや旦那さんに対して、気持ちや態度がおろそかになってしまっていませんか?
特に、旦那さんに対しては、1人目の妊活中から含めて、産後までなかなか夫婦仲がうまくいかないことが多いもの。
今1人目がいることも、2人目の妊活をのぞめることも、旦那さんあってのこと。
もし、昔のように熱烈な気持ちがなくなってしまっているとしても、家族としての愛情をもって、感謝の気持ちを伝えるように意識してみてください。
きっと、旦那さんにもその気持ちは伝わり、家庭内の空気がいいものにかわっていきます。
仕事、趣味など自分が一所懸命打ち込めるものに打ち込む
最後は、一番大切なことです。
今自分が打ち込めるものに一生懸命打ち込む、ということ。
私の場合は仕事でしたが、仕事をしていないママや、仕事に積極的になれないママは、趣味などでも構いません。
せっかく1人目の育児が少し落ち着いてきた時期ですよね。
1人目が産まれてすぐのときは、食事やトイレの時間もままならなかったのに、今はその気持ちも忘れてしまっています。
自分の時間がもてる、ということはとっても幸せなこと。
育児に翻弄されている時期を乗り越えたママだからこそ、時間の大切さは実感しているはず。
それを、もんもんと悩んでいる時間にあてるのは、とってももったいないこと。
せっかくの自分のための貴重な時間。
誰にでも時間だけは平等に与えられているのですが、その時間の使い方は人それぞれ。
せっかくの大切なママの時間。
ママの頑張った証が残せるようなことのために、時間を使いましょう。
参考)
まとめ
いかがでしたか?
2人目を引き寄せる方法として、「妊娠のことばかり考えないようにすること」の方法として、5つの方法をお話してきました。
どれも2人目を引き寄せる方法として、大切なことばかりです。
どれか1つずつだけでも、試してみてくださいね。
少しだけ気持ちが楽になりますよ。
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